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フロアを揺るがす憎いヤツ。キラーチューンのみを厳選して7インチ化してゆく Killer Cuts シリーズ5作目は、JAY-Zの「Song Cry」ネタとしても知られるBOBBY GLENNの「Sounds Like A Love Song」をセレクト!
当時のLPからのシングル・カットは1枚(KOALA102)のみ、そのほとんどが「Must Be Funk」のA面STEREO + B面MONO盤で流通しております。しかし! B面に「Sounds Like A Love Song」を収録した別シングル (激レア!) の存在が確認されており、シングル盤で聴くアルバムのハイライト曲は言葉に出来ない素晴らしさです。この感動をより多くの皆様にもお届けしたい! という事で、幻の45Sを復刻いたします!
BOBBY GLENNが多くのリスナーに知られることとなった一番の理由は、なんといってもA面「Sounds Like A Love Song」がJAY-Zの大ヒット曲「Song Cry」で使われたことでしょう。イントロの哀愁がたっぷり詰まったDOROTHY ASHBYによるハープのサウンドだけでなく、DONNY HATHAWAYを思わせるBOBBY GLENNのファルセットが一番の聴きどころ! そしてB面に収録した「Hey Love」は初の7インチ化で、シタールをフィーチャーしたグルーヴィーな楽曲。こちらも彼の人気ナンバーで、高揚感あふれる素晴らしい歌声と演奏が聴けます。
LPを通して、プロデュースとアレンジを務めるのはRALPH JOHNSON(ds)、AL MCKAY(g)、PHILLIP BAILEY(perc)、LARRY DUNN(key)らEW&Fの豪華面子!さすがの安定感と躍動感です。
■ 完全限定プレス (700枚)
■ USプレス
■ 国内制作スリーヴ付 (解説/歌詞入り)商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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