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作者はフランスの画壇で活躍する勢いのある画家である。
テーマ:
「シャンソン流れる通り、あれはシャルル・トレネかな」
作者:小原雅夫
作者が、夏季フランスに長期滞在した際に描いたもの。
「パリ風景というと、佐伯祐三や荻須高徳が思い出されるが、いずれも明るさ軽快さに欠ける。それらも一面ではあるが、パリの明るい楽しさも是非絵にしたい。シャルル・トレネのシャンソンが聞こえてくるような」
で、この絵が生まれたそうである。
巴里の素敵さは、芸術を愛する人が圧倒的に多い事に起因するのかもしれない。
ありそうで、なかなか無い絵である。
真作保証で作者の直筆サイン入
デジタルリトグラフ:作品番号入り(限定50部)新品
(最高級の紙に顔料インク使用で、保存良好なら耐久性100年以上)
額サイズ 縦:約500mm 横:約653mm
作品は新品ですが、額縁は在庫品で目立たぬ細かな傷があるかもしれません。裏板には日焼けがあります。その分お安くしています。
納得の上ご購入願います。
作者・小原雅夫は油彩を始めて2年後には全道規模の展覧会で新人賞を受賞する他、主体展など全国レベルで入賞入選多数。
2021年開催の世界最古の国際公募展パリのル・サロン展入選、
2021年開催のスペイン美術賞展招待出品、
2020年実施されたパーラービーズ・アート部門で優秀賞受賞。
近年では、画家の登竜門にして世界で最も有名な公募展パリのサロン・ドートンヌ(下段参照)でも5回入選している他、スペイン、ポルトガル、イタリア、クロアチア等西欧各国の展覧会にも出品し入選している。 油絵、アクリル画、水彩、パステル、を自由にこなし、ネット上でも沢山見る事が出来る。
※サロン・ドートンヌ展について
※ル・サロン展について
両者ともパリを本拠地とする世界で最も有名かつ歴史のある公募展。ヨーロッパで活躍するためにはこれへの入選は必須である。皆さんがご存知の有名画家は殆どここで活躍した。
フランスで芸術家ビザを取得するにはこれらの展覧会での入選が必須。
日本の展覧会での入選実績は認められません。商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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